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「DNSクレアチン」摂取アスリート調査実施  ~  クレアチン摂取後1ヶ月で、60%以上がパワーアップや筋肉肥大を体感!

一般財団法人日本スポーツ推進機構(NSPO)は、スポーツ指導者の会員組織であるジャパンコーチズアソシエーション(JCA)の会員と、その所属チームの選手1,000名を対象に、昨秋から「DNSクレアチン」を提供し、摂取後1ヶ月時点での筋力の変化などについての調査を実施、404名から回答を得ました。一般財団法人日本スポーツ推進機構(NSPO)は、スポーツ指導者の会員組織であるジャパンコーチズアソシエーション(JCA)の会員と、その所属チームの選手1,000名を対象に、昨秋から「DNSクレアチン」を提供し、摂取後1ヶ月時点での筋力の変化などについての調査を実施、404名から回答を得ました。

*調査回答者(404名)プロフィール

・ 年齢は、10代と20代中心に85%

・ 男女比は、男性が80%、女性が20%

・ 競技別では、野球、ラグビー、サッカー、アメフトの順

*対象者は、継続的にトレーニングを行っています。

調査結果のポイントは以下となりますが、詳細は添付資料を御覧ください。

  • チームスポーツを行う部活生や体育会の部員のクレアチン認知率、摂取率は高い
  • 部活生や体育会部員は、プロテイン、BCAAの順で摂取率が高い
  • プロテインはトレーニングした日にとる人が過半
  • サプリメントの情報収集先としては、コーチやトレーナーが主で、YouTubeやネット検索が続く
  • クレアチン摂取後、60%以上がパワーアップや筋肉肥大を体感

今後もこうしたスポーツ指導者とアスリートに有益な情報を発信を続けてまいります。